Start Small
手軽に試す
いきなり全部でなくて、構いません。「うちのアレ、できる?」の一言から。まず無料で、動くものをお見せします。
01できること
こんな手作業、消せます
例 01
手書きの書類を、撮影するだけでExcelに
紙に手書きした情報を、写真に撮るだけで自動入力。さらにPDFまで一気に出力。
例 02
バラバラのExcelを、指定フォーマットに自動整形
形式の異なるExcelを、御社の決まったフォーマットに自動で揃えて出力。
例 03
複数のPDFから、必要な項目だけ抜き出して一覧化
謄本・契約書などのPDFから、欲しい情報だけを抽出して一覧表に。
例 04
毎月の定型帳票を、データを入れるだけで自動生成
手作業で作っている報告書・帳票を、数字を入れるだけで完成。
例 05
問い合わせメールの返信を、AIが下書き
顧客や物件の問い合わせに、AIが返信文の下書きを自動作成。承認は人の手で。
例 06
紙・FAXで来る依頼を、テキスト化してリスト化
紙やFAXで届く注文・依頼を、自動でデータ化して一覧管理。
ここに挙げたのは、ほんの一例です。大切なのは、御社の現場にしかない“その作業”を解くこと。既製品を売るのではなく、御社のペインに合わせて、ひとつずつオーダーメイドで作ります。
02属人化
「あの人しかできない」を、
なくす。
ベテランが辞めれば、また一から採用して、また一から教える。その繰り返しに、終わりはありません。AIは、いきなり“仕事を覚えたプロ”の状態から始まります。
人を雇う
AIに任せる
立ち上がり
教育に数ヶ月
初日からプロ
退職リスク
育てても辞める
辞めない・消えない
コスト
月々の人件費
人を雇うより安く
引き継ぎ
また一から
蓄積され続ける
03進め方
まず無料で、動くものから。
STEP 01
聞く
御社で一番面倒な作業を、まず1つ教えてください。
STEP 02
作って見せる無料
その作業を、まず無料で「動くもの」にしてお見せします。
STEP 03
本実装・運用
良ければ本格的に作り込み、動かし続ける運用までサポート。
04その先へ
一つずつ消すだけでなく、
業務そのものを作り直す段階へ。
手作業を一つ消すと、次が見えてきます。承認待ち、転記、報告——工程そのものが多すぎる、と。そこから先は、AIが実行する前提で業務を組み直す領域です。